イライラ(Maya)

みなさんこんばんわ!最近寒くなりましたねー🐧マーヤは元気にしておらます!息子はどんどん知恵がつき悪さが絶えません😱

その息子の事で、皆には保育園に入所できなかった事を言ったけど、その後にイライラすることがありました。

義理母への愚痴になりますが、時代について行けてないか、入所できなったことが嬉しかったみたい。

マーヤ「10月入所は無理だった😱」

義理母「そんなに早く戻る人いるの?」

マーヤ「私の周りは多いですね。でも4月も入れるかどうかも心配だなぁ」

義理母「それなら3才から入れるんじゃないの?それで良いじゃん。この前保育園見つけて、ここでもいいかな?って思った場所あったけどね。」

義理母は、3才時神話を信じてて、3才までは手元に置いておくべきと考え人。それと同時に、世の中のお母さんたちが泣きながら育児と仕事を両立して頑張ってるという時代には理解がないみたい。知らないっということもあるのかもしれないけど、理解するとかこっちの考えを聞いて意見することはないので、かなり難しいです。

私は3才まで待つことは絶対にないし、無認可も考えないとなって思ってる。はっきり言って2度と同居したくないと思ってるので、叶わないならシングルマザーにならないといけないかな?とか思ってしまってます。

私は人の意見を気にしすぎなのかな?私の周りのお義母さん世代はものすごく理解もあるし励ましてくれるのに、なぜこの人一人がそう写るのか。不思議でならない。

愚痴ってすみません。。。イライラ、モヤモヤが収まらず⚡⚡発散させて頂きましたm(_ _)m

 

 

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The current state of work.(by YUKA)

今の会社で働きだして今年で5年になりますが、いよいよ来月5月から私がいたA部署(仮名)の人達が私ともう1人を除いて全員いなくなる(笑)

といってもいきなりパッと全員いなくなる訳じゃなくて、ちょっとずつちょっとずつ人が辞めていって、ついに今月末に1人辞めるのを最後にA部署にいたメンバーは私ともう1人の計2人になります。

しかし残った2名(私含む)のうち1人に関しても今や別部署に異動しているので、実質来月から長きに渡りこの部署の歴史を知っているのは私1人になるのです。

でも。

私は来月を心待ちにしています!

人数が減って、新たな人が入って、業務的にもかなりかなり忙しくなることが想像されるとは思いますが、でもやっぱり自分らしく少しは仕事が出来るようになるのでは・・と思っているからです。

正直ね、産休・育休前に比べてだいぶ部署内や人間関係も変わっちゃって、でも大人だからそれなりに接してたけど、いちいちいちいちめっちゃ面倒かった(笑)

そういうのが来月からは少し取っ払われる気がする。

(結局雇われの身なのでそれほど自由になる訳じゃないけど)

でも嬉しい!

ということで来月からまた来年の年度末に向けて仕事頑張ります。

 

 

再開 (MAYA)

皆さんお久しぶり!

と、いうことで私も日本語で投稿します!もう年末だけど、今年は何を頑張ったかな❓

まずは、義理母との同居!山あり谷ありだったけど、1周年を迎えました✨そして、やっとリズムがつかめた気がします。改めて価値観は大切と思えたり、お互いの努力がみれたりすると、捨てたもんじゃないって思ったり。

次は、不妊治療!実は旦那の方に少し問題があるということで、人工受精に踏み切りました。追求していくと、精索静脈瘤ということが分かり、手術をして、現在経過待ち⏰ 1回目の検査でも良くなっている傾向があったので、来年こそは、授かれるかな?

もう一つの山は、父親との関係。詳しくは書けないけど、ゴタゴタが続いています。もう二度と会うか!という状態です。

2015年は決して良い年ではなかったけど、成長するための1年だったような気がします。それでも日は登るのように、これからも、何事も最後まで諦めてはダメ。仕事も家庭も自分自身も、目標を高く持って2016年は邁進します🎶

再開♪②(Yuka)

azzriさんがブログ再開していてビックリしました(笑)!日本語で書いても良いよ、とだいぶ昔にお許しが出たことを私も覚えています!なので、私も久々に書いてみます。

もう2015年も年の瀬ですが、振り返ってみると、今年の特に前半は私の今までの人生の中で1番と言ってもよい程の地獄を見た年でした。おめでたいとされる事の後に、あんな地獄を経験して、まさにジェットコースターのような年でした。この地獄について語ると暗くなってしまうので、深くは語らないようにします(笑)

今はもう大丈夫!・・と言えるように、超テキトーに過ごすように心掛けています。世の中の固定概念(女はうんぬん、男はうんぬん、母親はうんぬん、父親はうんぬん、若い奴は、子は、親は、仕事は、・・・などなど)なんてほんとクソ食らえです。

でも自分自身を世の中の固定概念でガチガチに縛っていたのは他でもない自分自身という事に気付けたのは、今回の地獄の恩恵かもしれません。

一生忘れることがないであろう衝撃的だったこの2015年を、残り大切に過ごしていきたいです。